Compositor: Não Disponível
かたれないひとみにきみをうつしだすとき
ぶきようなじぶんがはなれずにいたよ
こころのまどをあげていまあたらしい
かぜにゆめをまきこなでみればきっと
きみがいるこのせかい
ふたりのものにして
ありふれたにちじょうさえも
かがやきめざめるよ
いつかみたくものように
きみにながされていくきもち
すなおにつたえるからずっとそばにいて
ひとしざってまるでどけないぱずるのようで
ぼくらはなんどでももとめあうけれど
あやまちこえるたびきづくやさしさを
いつかきみのほこりたいからきっと
ちずのないみらいさえ
りょうてにだえるよ
どんなまよいもすてられたら
とべそうなきがして
ふたりがつないでいく
ちいさなれきしのなかで
かわらないえがおだけずっとあるように
こころのまどをあげていまあたらしい
かぜにゆめをまきこんでみればきっと
きみがいるこのせかい
ふたりのものにして
ありふれたにちじょうさえも
かがやきめざめるよ
いつかみたくものように
きみにながされていくきもち
すなおにつたえるからずっと
ちずのないみらいさえ
りょうてにだえるよ
どんなまよいもすてられたら
とべそうなきがして
ふたりがつないでいく
ちいさなれきしのなかで
かわらないえがおだけずっとあるように